Quark - Soirée.mp3
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[00:00.00] 作词 : Mao[00:01.00] 作曲 : 文月兎[00:22:79]ひらいた街の景色を[00:28:52]諦めたくてテープで留めた[00:34:34]醒めても知らなかった[00:40:05]知りたくもない全部だった[00:46:27]私の左目の手と手は[00:49:32]駆け込んだ偽りの様で[00:52:11]窓の外を見つめながらまた君は零す[00:57:92]逃避行許されず今でも[01:00:97]時計の針は意志を持てない[01:05:88]名無しの星を残して[01:09:40]嘘吐きの音階が月の影には[01:17:43]落ちないこと知ってたの[01:21:01]いつかまた飛べたなら[01:26:31]赤い 赤い宙を舞って迎えに行く[01:58:07]嫌いな音から逃げ[02:03:96]また独りでに手は動いてた[02:10:09]結局七光りな[02:15:52]僕は瞼を閉じて祈る[02:21:64]君の落とされた視線は[02:24:78]街を留め置く雨の様で[02:27:69]気まぐれな話をする雲も溶けていった[02:33:11]饐えた風が髪を梳かして[02:36:20]誰も彼もいなくなった[02:41:47]君は言った僕のせいだって[02:44:89]曖昧なメロディが貫き傷み[02:52:92]曇天に沿って駆けてゆく[02:56:43]きっとまた飛べるから[03:01:63]暗い 青い宙を渡って会いに行く
展开