Libra。 - Suma.mp3
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[00:00.00] 作词 : Suma[00:01.00] 作曲 : Suma[00:12:54]21時の街角に灯りが満ちてく[00:17:49]賑わう足音が目の前をすぎる[00:22:39]君を見れず 相槌だけ打つ[00:27:93]小さな最後の音が鳴り響く[00:33:37]あぁ[00:45:14]乱れたリズムに 君が笑ってさ[00:50:59]渇いた足音で 合わせてくれたっけ[00:55:42]僕の音で君が歌いだす[01:00:88]その声はあまりにも透明で[01:06:42]あぁ[01:17:39]気づいてた あのとき僕は[01:22:28]君の可能性を知りすぎてた[01:28:22]吐くように その爪を捨て去り[01:33:74]信じてくれる君に[01:39:08]はじめて嘘をついた[01:56:33]君らしく忘れた物があるらしい[02:01:78]前あげたニット帽も覚えてはないか[02:06:55]駅の表示が変わりはじめる[02:12:17]途端に君を呼ぶ音がいま 鳴る[02:42:42]さよならと告げた言葉は[02:47:43]互いに迷い 時を止める[02:53:20]改札を通る君が消えた[02:58:79]あぁ もういっか[03:01:47]好きだったよ 言えやしないけど[03:06:57]この選択の回答は何だ 神様[03:12:32]吐くように 右手に問い詰めても[03:18:02]ただ終電を告げる 合図だけが答えた[03:51:58]0時の街角で小さく奏でる[03:56:93]渇いた足音が目の前でとまる
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